おかずのみの金額で「毎食1500円以内」を目安に、夕食の献立を考えています。
節約中でも、栄養や家族の満足度は大切にしたいところ。
食べ盛りの子どもたちが満足できる先週1週間のリアルな献立と、かかった費用を紹介します。
今週は、外食や惣菜にも頼らず、無駄遣いせず過ごせました。
家族構成
・夫婦
・子ども2人(中3男子/小5女子)
・実母(70歳)
月曜日/1214円
メニュー:豚キムチ/サラダ/ワカメと葱スープ
ポイント:安いお肉でも薄力粉をまぶせば、柔らかい食感になります。
▶︎費用:1214円
火曜日/1414円
メニュー:瓦そば
ポイント:ホットプレートで作ることによって、手抜きだけどパーティー風にしました。
▶︎費用:1414円
水曜日/960円
メニュー:ビビンバ/中華サラダ/卵スープ
ポイント:安いミンチでボリュームアップ。
▶︎費用:960円
木曜日/1064円
メニュー:生姜焼き/コールスロー/豆腐の味噌汁
ポイント:冷蔵庫の残り物活用メニューです。
▶︎費用:1064円
金曜日/1660円
メニュー:焼き鳥/焼きおにぎり
ポイント:業務スーパーの焼き鳥は、安い方のタレなしを買って自分でアレンジします。

▶︎費用:1660円
土曜日/1314円
メニュー:キムチ鍋/冷奴
ポイント:豚こまで安くおさえました。
▶︎費用:1314円
日曜日/930円
メニュー:ぶりの照り焼き/スパサラ/ワカメの味噌汁
ポイント:魚の日は副菜をボリューミーにしています。
▶︎費用:930円
まとめ
今週は、焼き鳥が食べたいという子どもたちの願いを叶えるために、業務スーパーで買った焼き鳥でパーティしました。
タレは、醤油や砂糖などで作れるので、安いタレなしのセットを購入。
ホットプレートで焼くことで、串を焦がさずに焼くことができ、焼き鳥パーティーが楽しめました。
室内でも屋外でも楽しめるグリルが大活躍しています。
ブログでは、他にも節約のコツや味付け肉を使ったアレンジレシピを紹介していますので、よければのぞいてみてください。
2026年5月現在

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